入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンの入浴剤きき湯は冷え性とダイエットに効果的

今回はバスクリンのきき湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
あい 30歳 女性

【冷え性歴】
10年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリンの きき湯 食塩炭酸湯

バスクリン きき湯の入浴剤を選んだ理由

ボトルが今までにない形で、スタイリッシュでいいなと思いました。きき湯という名前からして、効果が期待できそうな感じがしました。

値段も安いため買いやすかったので、効果がなくても別にいいやという軽い気持ちで購入してみました。

お風呂の入り方

全身浴で、暑くて我慢できるぎりぎりの温度で入浴しています。30分に一回休憩をいれて、最低でも1時間以上入浴は毎日しています。

休みの日で時間があるときには2時間入るときもあります。水はたくさん飲んでいます。

入浴剤を使ったときの効果

まず、汗が出始めるスピードが違います。入浴剤を入れていないときは、入浴して15分ほどたたないと汗が出てこないのですが、入浴剤をいれると、5分たたないうちに汗がしたたり落ちてきます。

30分たったあとには、もう目の前が見えなくなるくらいだらだらと汗が出てきてしまい、「ああ効いているな」と効果を実感することができます。

体重の落ち方も全く違うので、ダイエットしている人にはぴったりだと思います。だいたい、30分で0.4kgは落ちています。長く入浴したときには、軽く1kgほど落ちてしまうので、とても嬉しいです。

むくみやすいのですが、入浴剤を入れてしっかり汗をかくとすごく体全体がほっそりしてスッキリした感じがします。

私は入浴後全裸でマッサージをするのですが、ずっと体がポカポカしていて冷えるのがとても遅くなります。体の芯まで温まるってこういうことかと感動します。真冬でもずっと温かいので、本当にびっくりしてしまいました。

入浴剤を入れていないときは、5分ほどで足先から冷えてくるので、すぐにパジャマを着ていました。

マッサージをするとさらに温まり、ダイエットのために軽い運動をするとまた汗をかいてしまうくらい、ずっと体が熱いです。

日中も冷えを感じにくくなってきて、靴下の重ね履きはもうやめてしまいました。職場でも「寒い寒い言わなくなったね」と言われ、少しずつ効果がでているかなと思います。

半年くらいで効果が現れました。

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