入浴剤で楽しむバスタイム

天然湯の花の入浴剤は温泉気分が味わえる冷え性対策

今回は飛騨湯の花本舗の天然湯の花の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
ふくろう 45歳 女性

 

【冷え性歴】
15年

【冷え性が改善した入浴剤】
飛騨湯の花本舗 天然湯の花

飛騨湯の花本舗 天然湯の花の入浴剤を選んだ理由

以前はドラックストアーによくあるような入浴剤を使っていましたが、友人が奥飛騨温泉へ行った時のお土産として天然湯の花をいただきました。

使用してみるとそれまで使っていた入浴剤とは段違いで身体が温まったので、それ以来インターネットで天然湯の花を購入するようになりました。

お風呂の入り方

まずは体を洗い、半分程度にお湯を張ったお風呂に入浴剤を溶かします。

コップ一杯程度の水を飲みつつ湯船に浸かっていると、20分程度で大量の汗が吹き出てきます。

その後も30分ほど読書などをしつつ湯船に浸かり、最後に髪を洗いシャワーで身体の汗を流して終了します。

入浴剤を使ったときの効果

天然湯の花を使用する前は、ドラックストアーで買える入浴剤を利用していました。それらの入浴剤でも、身体がぽかぽかと温まるのを実感していたので満足して使用していました。

しかしある時、友人がお土産として買ってきてくれた「天然湯の花」を使ってみると、以前の入浴剤とは格段に違うのが1日目から実感できました。

どんな違いがあるのかというと、まず発汗の量が全然違います。初めて使用した時に、顔や頭からどんどん汗が吹き出てきたのでビックリしたのを今でも覚えています。

もちろん身体の温まり方も以前とは違い、お風呂の後に布団に入ると寒い真冬でもじんわりと汗をかくほどで、眠りに付くまで温かさが持続しています。

しかも、本当に温泉に入った後の様に肌もつるりとしています。翌朝に太ももを触ったときの感触があまりにもすべすべしていたので、「ボディクリームでも塗って寝たかな?」と勘違いしたぐらいです。

もちろん、本当の温泉に入った後の様にお肌のすべすべ感には持続性はありませんが、それまで使っていた入浴剤にはそのような効果はなかったのでとても得をした気分になります。

そして入浴剤にありがちな人工的な香りや着色料が入っていないので、お肌にもやさしいのが嬉しいです。

それまでは入浴剤とは香りの効果でリラックスし、少しでも身体が温まればよいと思っていましたが、「天然湯の花」を使い始めてからは、香りよりも身体が芯から温まることでリラックスし、その後の睡眠にも大きな影響があるんだなと実感しています。

1日目から効果を実感できました。

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