入浴剤で楽しむバスタイム

ツムラのバスハーブは快眠とリフレッシュできる入浴剤

今回はツムラのくすり湯バスハーブの入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
みるく 33歳 女性

【冷え性歴】
20年

【冷え性が改善した入浴剤】
ツムラのくすり湯 バスハーブ

ツムラのくすり湯 バスハーブの入浴剤を選んだ理由

冷え性改善のために漢方を取り入れたいと考えて、くすり湯バスハーブの入浴剤にしたのが大きな理由です。

元々薬ではなく漢方で自分の体質から変えていきたいという思いがあり、漢方ならしっかりした効果がありつつ安心して冷え性改善に取り組めると思ったからです。

お風呂の入り方

まずは毎日湯船に浸かることを心がけています。湯船は全身浴にしてしまうとすぐにのぼせてゆっくり浸かれないので、心臓の下くらいまでの湯量で半身浴をしています。

入浴前に体を洗って15分湯船に浸かり、一旦洗い場に出てその後の15分湯船に浸かるというのが私の入浴方法です。湯の温度は41度に設定しています。

入浴剤を使ったときの効果

入浴中の効果としては、まずお湯の肌へのあたりが柔らかい感じがします。ピリピリ感は無く肌にしっとり馴染む感じがします。

お湯に浸かっている時は徐々に体が温まっていきます。半身浴でも浸かっているうちにお湯から出ている部分も温まっていき、気づけば額に汗がにじみ出ている感じです。漢方成分の香りが心地よく、リラックス効果もある印象です。

入浴後の効果については、お風呂を出てからも温かさが持続する感じがあります。熱いという感じでは無く、ポカポカしている感じが持続して手足の末端まで温まっています。

肌もしっとりとして、カサカサ肌がもっちりとしたように思います。手足がポカポカなので入眠もスムーズになりました。

しかし入浴剤を入れないときは入浴直後は体は温かいですが、すぐに手足から冷えてきます。そのため、すぐに服を着て靴下を履かなくてはせっかく入浴しても湯冷めしそうになります。

また入浴剤を入れない日は、夜入浴しても寝る前には手足がいつものように冷たくなるので安眠できません。特に冬は辛い感じがします。

さらに肌の乾燥も気になり、入浴後のすぐに保湿クリームをつけないと気がつけば膝やかかとがガサガサになっています。

以上を総合して入浴剤を使った感想として、入浴中の湯のあたりが良くポカポカ感が持続し、手足の冷えの解消に繋がっています。入浴がリラックスタイムになり、快眠でリフレッシュでき肌の保湿ケアにもなっているので、我が家にとっては必須な入浴剤になっています。

約半月で効果が現れました。

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