入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンきき湯の入浴剤を冷え性対策で足湯に入れる

今回はバスクリンのきき湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
マサオ 24歳 男性

【冷え性歴】
10年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリン きき湯

バスクリン きき湯の入浴剤を選んだ理由

末端冷え性に悩まされてから足湯をしたりしていたのですが、なかなか治らずでした。

たまたま行ったコンビニの入浴剤コーナーを通ったときに「きき湯」が目に入りました。コンビニでリーズナブルに簡単に手に入ったこともあり、即決で買いました。

お風呂の入り方

末端冷え性で足先が一番冷えて辛いので、家で仕事中などは足湯をしています。

お湯を注ぎ足ししながら行い、2時間以上するとちょっと痛くなってしまうので、だいたい1時間を目安に1日一回は足湯に使っています。

そのあと全身浴で湯船に浸かるのは30分程度です。

入浴剤を使ったときの効果

末端冷え性に悩まされてから10年がすぎました。最初はコンビニでパッと目についた「きき湯」を買ってみました。

早速入浴してみて、きき湯は匂いもいいし、入浴中の効果も体全体がポカポカ血流が良くなっていることがわかりました。

わたしは足先の冷えがかなりひどいので足湯もやったりしているのですが、全身浴のあと、足湯を作って仕事などしながら浸かったりしています。

もちろんその足湯にもきき湯は入れています。(お風呂の湯船よりも足湯の方が小さいので同じ量入浴剤を入れると効果が高まった気がします 笑)

入浴後の効果は、入浴剤を使っていなかった時期よりも全然足の冷えは改善されました。入浴剤だけでここまで効果が出るとは正直思っていませんでした。

以前は体はポカポカなのにすぐ冷えてしまって眠れなったり、かといって靴下をすぐに履いても蒸れたりして寝づらかったり、結局は冷えてしまったりとかなり困っていました。

たまに入浴剤を入れ忘れてしまったりすることがありますが、入浴剤を入れた時と入れない時の効果の違いは大きいです。寒い時期は眠るのに時間がかかります。体はあったかいのに足先が冷たくてダメです。

最後に入浴剤を使った感想ですが、まさか自分が末端冷え性になるとは思わなかったので、まずびっくりしました。

冷え性でもそこまで生活に支障はきたさないと思っていましたが、そんなことはありませんでした。足先が冷えているだけで寝れないし、歩くのは痛いしでもういやでした。

入浴剤を使うようになり、お風呂や足湯で自分の冷え性は改善していると思います。入浴剤の効果がこんなにあるとは思いもしませんでしたが、今では入浴剤が手放せない状態になりました。

効能だけでなく、匂いなどでも商品を購入するようになって、お風呂が好きになりました。

3ヶ月くらいで効果が現れました。

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