入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンの薬湯入浴剤は冷え性と胃腸の調子が良くなる

今回はバスクリンの薬湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
アールグレイ 49歳 女性

【冷え性歴】
30年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリン 薬湯 カラダめぐり浴

バスクリン 薬湯の入浴剤を選んだ理由

冬になると体が冷えやすくなるので、特に体に良さそうな入浴剤を選んでいます。この入浴剤は体がポカポカしてきて、入浴後もそれがしばらく継続します。

私は入浴後はしばらく起きているのですが、温浴効果が持続するので風邪をひきにくくなったような気がします。

お風呂の入り方

私は夕方入浴します。湯船に浸かっている時間は3~5分程度です。

全身浴が多いのですが、長く入浴する時は半身浴にしています。冬の寒い時期でも入浴剤のおかげでかなり体が温まり、暑いくらいになります。

就寝まで時間がありますが、湯冷めをしにくいようです。

入浴剤を使ったときの効果

私は入浴する時はほとんど入浴剤を入れています。その為、入浴剤を入れないで入浴した経験はほとんどありません。

しかし、以前にたまたま入浴剤が切れてしまった時に、何も入れないで入浴しました。すると、いつもとは違ってお湯が硬いような感じがしました。

いつものお風呂は柔らかく、肌さわりも良くてしっとりした感触があります。薬湯の場合は肌に薬効成分が浸透していくような感じがします。

入浴剤は効能だけではなく、香りも楽しみながら入浴できるのがメリットです。しかし、入浴剤無しではもちろん香りは楽しめませんし、かなり物足りない入浴になってしまいました。

入浴剤を入れて入浴を行うと、体が芯から温まっていくのを感じます。夏場は温め効果のある入浴剤を使用すると、逆に入浴後も汗が吹き出てしまい、体が火照り続けてしまいます。

冬は体の芯から温まるので、特に胃腸の調子が良くなりました。私は時間がない時などはシャワーで済ませてしまうこともあります。

しかし、シャワーが続くと体をから温めることができずに、風邪をひきやすくなってしまいます。特に胃腸の調子が良くない時や風邪気味で熱がない時などは、入浴剤の入ったお風呂でしっかりと体を温めるようにしています。

血行が良くなるので、冷え性改善にも繋がっていると思います。できるだけ入浴剤入りのお風呂に入るようにすることで、以前よりもかなり体調が良くなりました。

日常生活もきちんと行うことができたのも、入浴剤のおかげもあると思っています。

1週間程度効で効果が現れました。

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