入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンの入浴剤きき湯は冷え性の半身浴にぴったり

今回はバスクリンのきき湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
こぴ 28歳 女性

【冷え性歴】
3年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリン きき湯 ファインヒート スマートモデル

バスクリン きき湯の入浴剤を選んだ理由

真夏でも冷房で冷えきった私の体をどうにかしなければと思って、ネットで検索し、気になったので購入してみました。

使ってみたら体が芯から温まり、汗が止まりませんでした。これから寒くなってもその効果を期待したいです。

お風呂の入り方

まず全身浴をします。お水を飲みながら、暑くなったら半身浴にします。これを繰り返します。

毎日一定の時間入浴出来るように、お風呂に防水にしたスマホを持って行って、ネットを見ながら時間を計って最低でも30分は入浴します。

入浴剤を使ったときの効果

入浴中は、とにかく冷えた体が少しずつ温まっていって血流が良くなる感じや、体がほぐれていくのが実感できます。暫く浸かっていると汗も吹き出てきます。

最初はベタベタした汗ですが、だんだんサラサラした汗に変わってくると、それが気持ちよく感じます。その後の効果としても、きちんと半身浴などをして汗をかいた方が次の日の肌の調子がいいです。

長く湯船に浸かることで入浴後のストレッチもしやすくなるし、そのおかげで次の日も体もほぐれて一石二鳥だと自分の中では考えています。

入浴剤を入れた時と入れなかった時では、発汗の量と体のほぐれ具合が全然違います。入浴剤を入れた方が、気持ち的にももったいないので、長く入らないとという気持ちにもなれるので、しっかり長く半身浴ができます。

最近は半身浴が流行っていることもあり、値段もピンキリで香りも様々、色々な効能を謳っている商品があるので、毎回どれを使おうか迷ってしまいます。

今回使ったこの入浴剤は体はすぐに温まるし、効能もあると思いますが、値段はそんなに安かったわけではありません。

唐辛子が入っているそうで、私は喘息があって気管支が強い方ではないので、入浴剤を入れてすぐはちょっとむせそうになります。それにアトピー性皮膚炎もあったりするので、その唐辛子が肌に与える影響がどれくらいあるのか少し気になりました。

今後も色々なものを試しながら自分のお気に入りを見つけていきたいです。

3回くらいで効果を感じました。

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