入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンの薬湯入浴剤は冷え性と代謝促進に効果がある

今回はバスクリンの薬湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
まめ大福 28歳 女性

【冷え性歴】
5年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリン 薬湯 カラダめぐり浴

バスクリン 薬湯の入浴剤を選んだ理由

入浴剤はあまり使わない方ですが、このバスクリンは温浴効果を高めてくれそうな成分がたくさん入っていること、「血行&代謝促進」とあり、血の巡りもよくなりそうだと思い選びました。

また、よく行くお店で特売していたのも購入の決め手となりました。

お風呂の入り方

普段はあまり入浴に時間を割きたくないので、半身浴(腰くらいまでの湯量)で5~10分ほど湯船に浸かっています。

たまに時間に余裕がある時には、全身浴(肩くらいまでの湯量)で、15分ほど、のんびりと音楽を聴きながら入っています。

入浴剤を使ったときの効果

特に夏の冷房がきいている部屋にいるときなど、手先や足先がいつも冷たい感じがしているのですが、入浴するとじんわりと温まりました。

入浴後しばらく湯船に浸かっていると、体の中からじわじわと汗が出てきて、芯からぽかぽかと温まってくる感じがしました。パッケージ通り、血行促進されているような気がしました。お湯自体も、入浴剤を入れた時の方がより柔らかくなる感じがしました。

入浴後も、普段入浴剤を入れない時はすぐに湯冷めすることが多いのですが、この入浴剤使用時は、お風呂から出てもしばらく体がポカポカしていました。

たまに入浴後にストレッチや筋トレをするのですが、その際にはいつもより体が柔らかくなり、ほぐれている感じがします。代謝アップしているのかは不明ですが、ダイエットにもいいかもしれません。

特に寝る前に入浴することで、体が温かいまま寝ることができるようになったので、寝つきもよくなったように思います。血行&代謝促進効果で、汗もかくようになったので肌荒れも緩和され、良い影響が出ました。

また、ふたを開けると内蓋にお風呂に関する豆知識が書いてあったのも面白かったです。個装ではないので、湯量によって入浴剤の量を調節できるのも良いところだと思います。

香りも甘すぎることなくスッキリとしたアジアンテイストでリラックスした気分になり、気に入っています。値段も手ごろで量も十分にあり、半身浴でも十分に温まるので使って良かったと思います。

最初に使い始めた時から効果が現れました。

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