入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンの入浴剤きき湯で冷え性としもやけが改善した

今回はバスクリンのきき湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
ゆうきん 35歳 女性

【冷え性歴】
10年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリン きき湯 食塩炭酸湯

バスクリン きき湯の入浴剤を選んだ理由

最初にドラックストアでこの入浴剤を手に取ったのはパッケージに「つらい冷えを感じたら」「冷え性・疲労に」と大きく書かれていたのが目についたからです。

その当時体が冷える環境で仕事をしていて毎日仕事柄たくさん歩くので、疲れと酷い冷え性に悩まされていたのが理由です。

お風呂の入り方

半身浴派です。のぼせやすい体質なので全身浴だと気持ち悪くなり、長く浸かっていられないからです。冬は平均40分くらい半身浴をし、お湯の温度は38〜40度くらいに設定しています。

お湯の温度を高くし過ぎると私の場合体がカサカサするので。少しぬるめのお湯に長く浸かると体が温まります。

入浴剤を使ったときの効果

きき湯の入浴剤を入れるとシュワシュワと泡が出てきてちゃんと効果があるなと実感します。また香りも良いので入浴中癒されます。リラックスできるので入浴中はマッサージをしたり雑誌を持ち込んだりして過ごしています。

体が芯から温まった感覚があり、入浴後も就寝までの間体がポカポカしている感じがずっと継続します。以前は寒い冬場に手足が冷えてしまい目覚めてしまうことが多かったのですが、この入浴剤を使用するようになってからよく眠れるようになりました。

入浴剤はいろいろ試しましたが、入浴後も体が温まった状態が継続する点ではこの商品が一番私は良かったのです。

この入浴剤を入れるようになってから一番変わったことは熟睡できるようになったことです。深く眠れると疲れがとれるので、翌朝も気持ちよく目覚められるようになり仕事もはかどります。

私は冷え性で血行不良なこともあり、冬に外出すると手足の感覚がなくなり足にしもやけができることに中学生くらいの頃からずっと悩まされてきましたが、入浴剤を使うようになってからできなくなり悩みが解消されました。

また肌がカサカサしたり、踵がひび割れたり乾燥肌に悩まされていましたが入浴剤を使用してからかなり改善されました。

疲れがとれるという点でも効果を実感しました。酷く疲れた日にこの入浴剤を使うと本当に疲れがとれます。

入浴剤を使用する前はシャワーのみだったり短時間で済ませたりしていましたが、この入浴剤を使用するようになってからお風呂に入ることが大好きになり、以前より入浴に時間をかけたり休日には朝風呂を楽しんだりするようになりました。

1週間くらいで効果が現れました。

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