入浴剤で楽しむバスタイム

バスリフレの薬用発泡入浴剤は冷え性の入浴にぴったりな香り

今回はバスリフレの薬用発泡入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
まつ 21歳 女性

【冷え性歴】
7年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスリフレ 薬用発泡入浴剤

バスリフレ 薬用発泡入浴剤を選んだ理由

まずは、「ゆず、森、ローズ、ラベンダー」の4つの香りが楽しめるということです。有効成分が温浴効果を高め血行を促進し冷え性や疲労回復、肩のコリ、腰痛などに効果的と書いてあり魅力を感じました。

また、湯上りもあったか感が持続するので冷え性にはぴったりだと思ったからです。

お風呂の入り方

私は入浴前に体を洗い、全身浴で2〜3時間ほど入浴しています。

入浴する際にはバスリフレの入浴剤で好きな香りのものを選びます。同じ香りの入浴剤を一個では物足りないため、2個入れて発泡させます。

入浴剤を使ったときの効果

発泡した炭酸ガスがお湯に溶け込む入浴剤であるため、入浴中は時間が経つにつれて芯から温かくなる感じがしました。長く入浴すればするほど温かさが実感出来ます。

そこらへんの温泉などへ行って入るよりも自宅でバスリフレで温まる方が私としては経済的にも安心ですし、効果も断然にこちらの方が良いかと思います。また、肌もツルツルになっていました。

入浴後もあったか感が持続するため、いつも冷えている手足の先が冷たくなくとても温かかったです。

バスリフレを入れて入浴する際には、できるだけ長く入浴した方が効果が出やすいと思いましたので、熱湯で入浴するのではなく、ぬるま湯で入浴したほうがのぼせたりしなくて良いかと思います。

入浴剤を入れた時と入れない時では、体の疲労度や冷え性の改善度など全く違います。入浴剤を入れないときは、冬場は特に手足の先が冷えて眠れなくなったり、仕事の疲れが残っていたりとても困ります。

しかし、バスリフレを入れることによってあっという間に体が芯から温まり、その日1日の疲労が全てなくなっているように感じました。

バスリフレは香りもよく、冷え性の私にはもってこいのものでした。香りの種類には4つありますが、私が一番好きな香りはラベンダーの香りです。あまり甘ったるくなく長時間入浴する際には良いと思いました。

また、バスリフレの16個入りは一回きりでなく、何度も入ることができ、半身浴をする方には一個で足りるので経済的にも安心です。

1年くらいで効果が現れました。

関連記事

PAGE TOP