入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンのきき湯は冷え性でも内側からしっかりと温まる入浴剤

今回はバスクリンのきき湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
ダラダラ 43歳 女性

【冷え性歴】
20年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリン きき湯 食塩炭酸湯

バスクリン きき湯の入浴剤を選んだ理由

購入を迷っている時に、パッケージのマグネシウム炭酸湯の文字に目が止まりました。

マグネシウム炭酸湯は発汗作用がありデトックスが期待出来そうだなと思ったのと、体を内側から温めてくれそうだと思って購入をしました。

お風呂の入り方

毎日、台所仕事を終えてから食事前までの間の時間に、40度のお湯に腰の辺りまで浸かり、本を読んで出来るだけゆっくり浸かります。

途中で水分補給もします。体を洗い少し体が冷めたらまた湯船に浸かり温まったら出ます。

入浴剤を使ったときの効果

まず、入浴剤がしゅわしゅわと音を立ててお湯に溶けていく瞬間には、お風呂全体が良い香りに包まれていて、色も幻想的な綺麗な色が多いので「これからお風呂でゆっくりリラックスできるぞー」という期待が高まります。

冬はもちろんですが、夏もエアコンの冷気に長時間当たるとすぐ寒くなり、体が冷たくてだるくなるので入浴剤のお風呂を楽しみにしています。体が冷えてこわばる時は気分も憂鬱になりますので、そんなときには入浴剤を入れたお風呂に入ると体も気分もスッキリします。

腰の辺りまで浸かり半身浴すると、短い時間でも身体がポカポカして温かくなります。スポーツをした後の様に手足も血が通い、血流が良くなってリラックスしている気になってきます。

体を洗うために湯船から出ても足先までしっかりと温かさが残り、洗い場で寒い思いをしません。体にはほんのりですが良い香りがつき、お肌も温泉に入った時の様なスベスベな感じになります。

お風呂から上がっても内側からしっかりと温まったという感覚がしっかりあります。しばらくはポカポカと温かいので、肩凝りや腰痛に効果がありそうです。実際カチカチに固まっていた肩もほぐれます。

そしてマグネシウム炭酸湯の効果なのでしょうか、お肌の表面が柔らかくなり潤いをもった気がします。発汗作用で汗をかくのと体温が上がったので毛穴も開き皮膚の汚れや角質も落ちやすくなり、湯上りがスッキリさっぱりして気持ちが良いです。

1週間で効果が現れました。

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