入浴剤で楽しむバスタイム

薬泉バスロマンのにごり湯は冷え性の疲れが取れる入浴剤

今回はアース製薬の薬泉バスロマンのにごり湯乳白色の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
とっちゃん 39歳 女性

【冷え性歴】
5年

【冷え性が改善した入浴剤】
アース製薬 薬泉バスロマン にごり湯 乳白色

アース製薬 薬泉バスロマン にごり湯 乳白色の入浴剤を選んだ理由

他の入浴剤と比較した時、割と安価で近くのドラッグストアなどで気軽に購入できるからです。

効能では、冷え性に効くのが一番重要な選択肢でしたが、温泉ミネラル配合という言葉にも、温泉好きの私としては惹かれこれにしました。

お風呂の入り方

基本は全身浴です。入浴時間は短い時で15分、長ければ30分ほどです。

まず、シャワーで体全体を洗い流します。その後、石鹸で身体、シャンプーで頭を洗い全身浴に移ります。

時間がある時は、全身浴をしているときに音楽を聴くこともあります。

入浴剤を使ったときの効果

入浴剤を使用した際の入浴中の効果としては、まず、身体と心がリラックスすることがはっきり分かります。

最初に浸かった時点で心地良い香りに包まれ、1日の疲れが吹っ飛ぶ感じを受けます。香りとしては、まろやかな草花のいい匂いで私が好きな香りです。

入浴剤を使用していない場合「しっかり身体を温めよう」と、意識をしないと長時間浸かっていることができません。また、無理していることもあってか苦痛な時もあります。

しかし、入浴剤を使用している時は特に意識しなくても長時間、楽しんで使っていることができます。この気分を持続したいので、あえて入浴中に音楽を流して歌ったり、DVDを見たりします。

冬場は一旦湯船から出て、再度湯船に浸かるということを繰り返したりもします。冷え性の効果を期待して購入したのですが、この入浴剤に関して言えば、疲労もずいぶん取れている気がします。

入浴後は湯冷めしにくく、入浴後2時間は身体中がポカポカしていて、温かい身体のまま布団に入ることができます。そのためか、深く眠れるようでしっかり睡眠が取れて、朝の目覚めも非常に爽やかです。

入浴剤を入れない時(特に冬場)は、長時間入浴しても風呂から上がるとすぐに熱が冷めていき、寒さを感じ始めます。布団に入るまで温かさは持ちません。そのため、なかなか寝付けず困ることもありました。

この入浴剤は比較的安価ということもあり、最近では3日に1度は使用しています。

初めて使用した段階で効果を感じました。継続することで、体質も多少改善されてきている気はします。

関連記事

PAGE TOP