入浴剤で楽しむバスタイム

生薬浴用剤薬草湯の入浴剤は冷え性の身体にじっくり浸透する

今回はライオンケミカルの生薬浴用剤薬草湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
さや 36歳 女性

【冷え性歴】
20年以上

【冷え性が改善した入浴剤】
ライオンケミカル 生薬浴用剤 薬草湯

クナイプ バスソルトの入浴剤を選んだ理由

こちらの薬草湯はライオンケミカルというところから出している入浴剤で、他社の入浴剤とはまったく効果が違い一度の入浴で効果が実感できました。

長年冷え性に効くという入浴剤を色々試してきましたが、効果が抜群なのでこちらを選びました。

お風呂の入り方

40℃から42℃ぐらいでお湯をはり薬草湯を入れ、まず身体や洗髪をします。その後、入浴剤が馴染んだところで肩まで浸かります。

10分くらいしたら一度冷たいお茶を飲み、今度は半身浴で1時間ほどゆっくり浸かります。その際時間があるのでリンパマッサージをして過ごします。

入浴剤を使ったときの効果

こちらの薬草湯の入浴中の効果は、薬湯なのでじわじわと身体の表面から身体の芯までゆっくりと温められます。ピリピリした感じなどは無く炭酸バスなどのようにシュウワシュワはしませんが、じっくりと身体に浸透していきます。

入浴後の効果は上がりたて身体から蒸気が出るほど温められており、1時間ほど身体がポカポカしてじんわりと汗が出るほどです。湯冷めをする事はまったくありません。

入浴剤を入れない時は、入浴中も半身浴をしている時に肩や手などが冷えていて、入浴している下半身だけが温まっている感じで、入浴後も身体を拭いている最中から寒さを感じます。湯冷めするのが早く、手足の冷えも入浴後すぐから冷え始めます。

入浴剤を入れた時は、半身浴中から違いダラダラと汗が出てきます。お湯から出ている肩や手などもポカポカして身体全体が温まります。

入浴後は身体を拭いている時もじんわりと汗が出るほどで、その後手や足など寝るまでの間ほとんど冷える事はありません。

入浴剤を使った感じは長年冷え性に悩まされてきましたが、今は寝ている時に寒くて起きる事もなく、夏場でも寒さを感じていましたが今は逆にポカポカして汗が出るほどです。

寝つきも良く、また普段も靴下が無いとフローリングの床を歩くのが冷たくて嫌でしたが、今は靴下を履かなくても足がポカポカしているので冷たく感じる事はありませんし、夏場は家の中ではいつも裸足で過ごせるほどです。

この入浴剤は一度の入浴で効果が現れました。びっくりするほどです。なので切らす事が嫌でいつも大量に購入しています。

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