入浴剤で楽しむバスタイム

パインハイセンスの入浴剤は冷え性でも足先の温かさが持続する

今回は高陽社のパインハイセンスの入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
まつこ 43歳 女性

【冷え性歴】
25歳過ぎたころから足先の冷えが気になり始めました。

【冷え性が改善した入浴剤】
高陽社 パインハイセンス

高陽社 パインハイセンスの入浴剤を選んだ理由

冷え性がひどくて悩んでいた時に、病院に勤める友人に冷え性のことを相談していた時に、こちらの商品を紹介してもらいました。

お試し用のサンプルをいくつか頂いて使ってみたところとても良かったので、愛用することになりました。

お風呂の入り方

半身浴でできるだけ長い時間入るように心がけています。ラジオなどを聞きながら、リラックスできる環境をつくります。

汗をだいぶかくので、ペットボトルの水を持ち込んで、水分補給もできるようにしています。入浴時間はだいたい40分ぐらいです。

入浴剤を使ったときの効果

この入浴剤をお湯に溶かした瞬間に、オレンジ色だった粉末が少し黄緑色のような、とても爽やかな色合いになります。

松葉エキスが入っているため松の香りが立ち上って、気持ちがリラックスしてきます。この香りを楽しみながら、お湯には半身浴でゆっくり浸かります。

お湯の温度は40度くらいで、あまり熱くしすぎないようにします。入浴中は心も体ものんびりと緩みます。お湯はさらさらで肌にすぐに馴染んで、お肌の表面がつるつる、しっとりとした感じになって、手足の先まで温かくなってくるのが分かります。

入浴後には温かくなった手足、特にいつも冷えでつらい思いをしている足先が、何時間経っても冷えることなく、温かさがキープされていることにびっくりしました。

入浴剤を入れないで入浴した時はお風呂から出て30分もすると、すでに冷えてきている感じがして靴下を履いたりしていたのですが、入浴剤を入れた時には夜寝るまでずっと温かい状態で保たれているので、靴下を履く必要がなくなりました。

この入浴剤を使って、足先の冷えだけでなく、時々起こる腰痛や筋肉痛などの治りがとても早いと感じます。血行が本当に良くなっているからなのでしょう。

香りも飽きがこないし、この入浴剤を使って浴槽に色がつくなどのことは今のところないので、毎日使っても問題ないと思います。

私の場合は夏場でも足先の冷えがあったので、季節を問わず、また旅行先などにも小分けして持参したりして愛用しています。良い入浴剤に出合って良かったと思います。

2ヶ月程で効果が現れました。

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