入浴剤で楽しむバスタイム

花王の入浴剤バブは冷え性でも入浴後に湯冷めをしない

今回は花王のバブの入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
シン 51歳 男性

【冷え性歴】
20年

【冷え性が改善した入浴剤】
花王 バブ

花王 バブの入浴剤を選んだ理由

炭酸ガスが温浴効果を高めて血行を促進し、体を温めてくれる入浴剤だと思います。

また、大手のメーカーで成分的に安心なのと、製品の歴史も結構長いこと、何よりも何処にも売っていて安いことが決め手となりました。

お風呂の入り方

まず、全身浴で約10分間入ります。それから髪を洗ったり体を洗ったりしますが、最後に少しぬるいお水でシャワーしてから、また浴槽に入ります。

これをすることによって血行が良くなると思います。そして温まったらあがります。

入浴剤を使ったときの効果

入浴中の効果は、良い香りに包まれているといった感じで体が芯まで温まるのが分かります。私はあまりお風呂が好きではないのですが、この香りに包まれてると入浴しているのを忘れるくらい時間が経ちます。

入浴後の効果は湯冷めがほとんどないことです。他社同価格の製品は入浴後はすぐ冷えてしまうのですが、バブはそのようなことはなく温かいままです。

お湯の温度を40℃にしているのと、10分間温まっているのと、バブのお陰だと思っています。このずっと温まっているのが風邪を引かない秘訣かなとも思ったりしています。

入浴剤を入れた時と入れない時の違いは、入れないとまず入った時に水道の塩素の臭いがして不快です。そして肌とお湯の境い目が馴染んでいないとでもいうのでしょうか、そんな感じを受けます。

入れない時は入浴後やはりすぐ湯冷めしてしまい、足などが冷たくなってしまいます。

入浴剤を使った感想は、クナイプのバスソルトなどを入れてる時もそうなんですが、やはり体の芯まで温まるのと入浴後の湯冷めがないことが最も感じた二点です。

その他にやはり香りというのは必要だと思います。生水に入っているより何かを入れたお湯に入っている方が気持ち的な問題で、リラックスできると思うのです。

お風呂に入る効果の一つにリラックスするというのがあると思います。入浴剤を使うとそれが実現されます。それと浸透圧などの関係で、お湯が体に馴染みやすいです。

初日からその効果は感じました。

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