入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンきき湯の入浴剤で冷え性でも電気毛布いらずになった

今回はバスクリンのきき湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
ミミ 49歳 女性

【冷え性歴】
49年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリン きき湯 アロマリズム リフレッシングジュニパーの香り

バスクリン きき湯の入浴剤を選んだ理由

昔から入浴剤は色々と試していたのですが、私が重視するポイントは単に体が温まるというだけでなく、お風呂の中でリラックスできるかどうかでした。

きき湯 アロマリズム リフレッシングジュニパーの香りは、キツ過ぎない爽やかな香りが気に入りました。

お風呂の入り方

私はお湯の温度をぬるめに設定して、浴槽の半分程度までお湯をためます。

半身浴と、浴槽の淵に腰かけて足湯とを、10分ずつ位2セット程度繰り返します。その際、冷たい水で濡らしたタオルを首に巻き付けて、のぼせないようにしています。

入浴剤を使ったときの効果

入浴剤を入れたお風呂はお気に入りの香りがするので、入るのが楽しくなりました。

リラックスできているのか、長い時間入っていてものぼせることが少なくなったので、しっかり体を温めることができるようになりました。

私は、体を洗う、入浴、頭&顔を洗う、入浴の順なのですが、今までは頭&顔を洗う間に体が冷えて憂鬱でしたが、この入浴剤を使い始めてからはポカポカが持続するようになりました。

また、入浴剤を入れたお風呂に入った後は、体の温かさが長続きするような気がします。

入浴剤を入れないお風呂だと、入浴後に髪の毛を乾かしたりお肌のケアをしている間に体が冷えてしまって、冬はベッドを電気毛布等で温めておかないと眠れませんでした。

この入浴剤を使い始めてからは、寝る準備をしている間もずっとポカポカしているので、電気毛布が要らなくなりました。

さらに、今まではベッドの中で身を固くして寝ていたようで、朝起きると、体が硬直しているようなダルさを感じることが多かったです。

この入浴剤を使い始めてからは、朝になっても布団の中は暖かいし、体のダルさを感じることも少なくなったので、スッキリした気分でベッドから出られるようになりました。

私にとって、気に入った入浴剤を見つけられたことは、単に体を温めることができるようになっただけではなく、リラックスして入浴や睡眠ができるようになったので、生活全体に良い効果をもたらしたと感じています。

冬の間だけですが、昨シーズンは4ヶ月ほど続けていました。

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