入浴剤で楽しむバスタイム

メンソレータムAD入浴液は冷え性と乾燥肌に効果あり

今回はロート製薬のメンソレータムAD入浴液の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
たむ 34歳 女性

【冷え性歴】
12年

【冷え性が改善した入浴剤】
ロート製薬 メンソレータムAD入浴液

ロート製薬 メンソレータムAD入浴液の入浴剤を選んだ理由

冷え性に加えて肌のかさつきも悩みだったので、冬になると本当に憂鬱でした。両方に効果がありそうな入浴剤を探してこちらに決めました。

パッケージにも薬用と書いてあり期待できそうな印象だったのが決め手でした。

お風呂の入り方

入浴時間はおよそ40分です。体、髪を洗い終わったあと、最初は全身入ります。体が少し温まったら半身浴にしています。

読み古した雑誌などを持って入り30分くらい浸かっています。すごく汗をかくのでアクエリアスやポカリを持って入っています。

入浴剤を使ったときの効果

入浴中の効果としては、芯まで温まるのが早いことです。入って数分ですぐに顔まで温かくなります。良い香りでリラックスできることも利点です。

半身浴に切り替えてから汗がで始まるのも早く、入れるのと入れないのではすごく差があると実感しています。

入浴後に感じているのは、温まった体を持続できることです。入浴剤を入れずに入浴した後は、お風呂を出てからしばらくすると足先がすぐに冷たくなってしまうのですが、入浴剤を入れると冷たくなるのが遅くなり、支度をして布団に入るまで温かいままで過ごせます。

足先が冷たくなってから布団に入るとなかなか寝付けないので、結局また足を温めるために足湯をしたり、靴下を履いたりしていましたが、その手間も省けています。

冷え性の人にとってこの効果は素晴らしいと思います。入浴時間を長くとってもすぐに寝付くことができるので寝不足もなくなりました。

この入浴剤の売りであるスキンケア効果についても、実際に肌が乾燥してかゆくなってしまう現象が改善されたと感じています。職業上、肩こりと首こりに悩まされていましたが、いつのまにかこちらも改解消されていました。

愛用しているメンソレータムスキンケア入浴剤には、フローラルの香りと森林の香りがあり両方使用していますが、私はお湯が乳白色になるフローラルのほうが気に入っています。

ボトル式で、その日のお湯の量に合わせて自分で入れる量を調節できるのも良いところです。

1ヶ月間ほどで効果を感じました。いつの間にか低くなってしまっていた平熱がもとに戻りました。でも改善したからと言ってやめてしまうと元に戻ってしまうかもしれないので続けていこうと思っています。

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