入浴剤で楽しむバスタイム

パインハイセンスの入浴剤は冷え性対策の足浴にもおすすめ

今回は高陽社のパインハイセンスの入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
のりのり 40歳 女性

【冷え性歴】
20年

【冷え性が改善した入浴剤】
高陽社 パインハイセンス

高陽社 パインハイセンスの入浴剤を選んだ理由

この高陽社のパインハイセンスには、松の木のエキスが入っており、身体の芯から温まります。

また、お湯の温度が人間に一番最適な温度は38℃~42℃までと言われており、パインハイセンスは42℃以上のお湯だと皮膚がピリピリして痛いです。

最適な温度で20分ゆっくり温まる事ができることと、匂いが大変よく大好きです。

お風呂の入り方

お風呂として使用する場合は、20分間の全身浴です。全身浴以外に時間のある時は1日数回、足浴をします。温度は38℃~42℃の間です。

夏場は半身浴をする時もあります。1年を通して、必ず浴槽に浸かる事が基本です。

入浴剤を使ったときの効果

入浴中の効果は、匂いが大変良く癒されます。入浴中に注意することは、お湯の温度と入浴時間です。

まず温度ですが、人間の入浴で一番最適とされている温度が、38℃~42℃とされています。私は夏場は38℃くらいに設定しています。冬場は40℃くらいです。

そして入浴の時間ですが、20分間入るようにしています。諸事情等で入浴出来ない場合は、足浴をします。私は入院していた家族にも、お風呂が毎日ないので、足湯とパインハイセンスを持って行って、足浴を家族にしていました。

入浴後の効果ですが、いつまでも身体が温かいです。それは、身体の芯から温まっている証拠だと実感しています。

入浴剤を入れた時と入れない時の違いですが、入れた時は身体が芯から温まり、入浴剤を入れただけで本物の温泉に入ったのと同じ感覚が体感できます。入浴剤を入れない時は、なぜかスッキリせず、身体も直ぐに冷えてしまいます。

入浴剤を使った感想ですが、本当に温まり方が違うので、ぜひ騙されたと思って使ってほしいです。

また、このパインハイセンスの良い所は、お得な大きな缶入りと、一回分ずつに梱包された使いきりタイプが販売されています。私は使いきりのタイプを通常使用していますが、入浴剤を入れすぎることもなく大変経済的だと思います。

それにちょっとしたお使い物にも使えるので、プレゼントに渡しても喜んでもらえると思います。

私は20年以上使用していますが、冷え性の方はまず3ヶ月続けて使用したら効果がわかると思います。

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