入浴剤で楽しむバスタイム

花王の入浴剤バブはいろいろな香りでリラックスできる

今回は花王のバブの入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
ヒロ 31歳 男性

【冷え性歴】
6年

【冷え性が改善した入浴剤】
花王 バブ

花王 バブ ナイトアロマの入浴剤を選んだ理由

調べたところ、冷え性には炭酸ガスの入浴剤が良いということで、炭酸ガスが出る商品を探していたところ、花王のバブを選びました。

花王のバブを選んだ理由は、炭酸ガスが出るということはもちろん、毎日続けられるコストパフォーマンス、様々な香りのシリーズがあり、飽きない入浴ができると思ったからです。

お風呂の入り方

まず浴室に入るとシャワーで全身をゆっくり慣らします。それから40℃ぐらいの湯船に全身浴で15分〜20分浸かります。

湯船に浸かっている間の10分ぐらいは足やお腹周りをマッサージして血行を良くし、最後の5分は半身浴をします。

最後にシャワーを浴びて、体が冷えないうちに服を着ます。

入浴剤を使ったときの効果

入浴中の効果としては、炭酸ガスの影響なのか体の芯からポカポカとしてくるように感じられ、血行が良くなっているような実感があります。

また、いろいろな香りでリラックスができ、バリエーション豊かな香りで毎日の気分を変え、精神的にも癒してくれる効果があります。

入浴後も芯まで体が温められているため、1時間以上は体が温かくリラックスができ、布団に入ってから眠るまでの時間がはやく睡眠時間も十分に取れ、一日の疲れがなくなります。

入浴剤を入れていない時は、湯船の温度がいつもと同じ40℃にもかかわらず少しぬるく感じられ、温度を上げてしまう時があります。

入浴後は少し経てば足が冷え、ふくらはぎがむくんで疲れが取れた気がせず、無駄に服を着込んだり暖房器具の前で温まったりしてしまい、入浴後も疲れをためてしまう羽目になります。

入浴剤を入れている時は、入浴後から布団に入るまで気持ちのいい気分でいられるのに対し、入浴剤を入れていない時は布団に入っても布団の中が温まるまで辛い思いをして睡眠時間が削られ、疲れを溜めたままにしてしまいます。

このようなことから、入浴剤を使って日頃の疲れが取れる実感ができ、リッラクスすることや、血行が良くなり健康な日々を過ごせるようになって、入浴をすることが毎日の楽しみの一つとなりますした。

冷え性が悩みで始めた入浴剤の使用でしたが、冷え性以外の事でもプラスの面でいいことがありました。今後も入浴剤は欠かせなず使用していくつもりです。

冷え性の改善自体は2〜3年はかかっていると思いまが、疲れが取れるなどの効果を感じたのは1ヶ月ぐらいです。

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