入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンきき湯の入浴剤は冷え性でも翌朝の目覚めがすっきり

今回はバスクリンのきき湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
ココ 23歳 女性

【冷え性歴】
3年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリン きき湯

バスクリン きき湯の入浴剤を選んだ理由

炭酸入りの入浴剤はほかにもたくさんありますが、一番私に合っていたのがきき湯でした。

なぜきき湯が良かったかというと、今までいろんな入浴剤を使った中で、翌朝の目覚めがすっきりしたからです。こんなにもすっきり目覚めたのは初めてで、いつもは体が重く、寝た気持ちになりませんでした。

この入浴剤を使った時の目覚めはいつにもなくすっきりしてたため、きき湯シリーズを使っています。

お風呂の入り方

時間がないときは42度のお風呂に全身で5分間入って、後はシャワーで済ませたりしています。

時間がありゆっくりしたいときは、胸の下までお湯をためて好きな入浴剤を入れ、お気に入りの雑誌を見ながら半身浴をしています。

入浴剤を使ったときの効果

入浴中の効果についてですが、入浴剤を入れたときにしゅわしゅわと炭酸が出てきて、入浴中は体がじんわりと温まってきます。

入浴後の効果ですが、お風呂から上がった時は信じられないほど体の全身がポカポカして、お風呂上りに冷たい飲み物がほしくなります。

お風呂上りに冷たい飲み物を飲むと、とても気持ちがいいです。ただ冷たい飲み物を取りすぎると逆に体が冷えるので、コップ1〜2杯程度で十分おいしく飲めます。

入浴剤を入れる時と入れない時では、全然効果が違います。入浴剤を入れ忘れてお風呂に入ったときは、お風呂上りはポカポカするのですが、熱が冷めるのが早く、冷たい飲み物を飲むと一気に体が冷えるのが早いように感じられました。

入浴後の睡眠の質も違い、入浴剤なしだとあまり体の疲れが取れていませんでした。入浴剤を使ったときは、お風呂上りはずっと体がポカポカしていて、寝る時もすぐに寝られ、翌朝の目覚めはとてもすっきりして起きられます。

普段仕事や子育て、家事などで疲れている方には、炭酸入りの入浴が絶対お勧めです。個人によって効果が変わりますが、翌朝のすっきりとした目覚めは最高にいいです。

入浴剤を使った感想ですが、この入浴剤をこれからもずっと使い続けていきたいです。きき湯の種類はたくさんありますが、その日の気分や疲れによって変えて使っています。

私は肩こりや疲労がひどいので、よくきき湯の黄色の色の物を使っています。きき湯はほんとに私にとってベストなアイテムです。

きき湯は1日でも十分効果があります。あまりにもひどい疲れのときは、効くのに3日はかかると思います。

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