入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンきき湯の入浴剤は冷え性の体をほぐしてくれる

今回はバスクリンのきき湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
ゆみり 50歳 女性

【冷え性歴】
25年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリン きき湯 ファインヒート グレープフルーツの香り

バスクリン きき湯の入浴剤を選んだ理由

以前にきき湯を使っていたことがありとても良かったので、きっとファインヒートもいい商品だろうなと思いました。

グレープフルーツの香り以外の商品も試してみましたが、香りや使用感がリピートしたいと思えるものではありませんでした。

お風呂の入り方

常に全身浴をしています。軽く体を洗って5分浸かり、シャンプーをしてトリートメントをなじませて5分浸かります。

それから髪をすすいで洗顔して体を洗ってから5分浸かります。合計で3回湯船に浸かるようにすると、トータルの入浴時間は45分位のことが多いです。

入浴剤を使ったときの効果

グレープフルーツの香りなので、リフレッシュもリラックスもできて温まらなくても香りだけでも気分がよくなります。

万人に愛される香りですが、香りの持続力はあまりなく、お風呂上がりまでといった感じです。

物によってはいつまでも風呂場に香りや色が残る入浴剤もあり、家族に不評だったりしますが、浴槽の掃除もそんなに手間がかからずにすみます。

炭酸泉に浸かっている時のようなパチパチするような感覚があって、これが体をほぐしてくれているようでこの商品で一番好きなところです。

冷えで悩む人だけでなく、スポーツや仕事で体を動かす人たちにも適しています。

入浴後はすぐにクリームなどを塗らなくても乾かないので、保湿効果も少しあるような気がします。

何も入れないお湯に浸かると入浴中にどんどん冷めていったり、乾燥してきたりする感覚がありますが、きき湯ファインヒートを使うと湯船から出て髪や体を洗う時も冷めにくいと思うので、水道代節約にも一役買っています。

夏場はいつまでも汗がひかないので、エアコンをつけておいた部屋で過ごすのがいいかもしれません。それか標準より少なめに入れて使うようにしています。

きき湯ファインヒートが出る前からきき湯は使っていますが、日本は温泉がたくさんあるし好む人も多いので、入浴剤は日本のものの方が優れていると感じました。

他のきき湯ファインヒートも使ってみましたが、グレープフルーツの香りが一番冷えには効くし、香りも人気があるようで店頭に行くと売れているようでした。

1週間位したらなんとなく体が軽くなりました。冬だと冷えで余計に体が強張って凝りやすくなるようです。

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