入浴剤で楽しむバスタイム

バスクリンきき湯は香りで癒される冷え性のための入浴剤

今回はバスクリンのきき湯の入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
まり 43歳 女性

【冷え性歴】
30年

【冷え性が改善した入浴剤】
バスクリン きき湯 食塩炭酸湯

バスクリン きき湯の入浴剤を選んだ理由

ドラッグストアで手に入りやすいことと、サンプルがついてることもあること、詰め替え用があること、有名なので安心感もあります。

きき湯はたくさん種類があるので、気分に合わせて肩こり用やファインヒートのを使ったりもします。

お風呂の入り方

全身浴で湯船に浸かるのは合計10分くらいです。(湯船に5分入って、シャンプーなどをしてから最後に5分)

本当はもっと入っていたいのですが、家族が順番に入るし、家事もあるので私の入浴時間はあまりありません。

入浴剤を使ったときの効果

きき湯は入浴中は身体への効果はあまり感じませんが、香りで癒されます。

入浴後の身体への効果はかなりあると思います。入浴後はしばらくは身体があったまっていて、特に顔と足はしばらく温かいです。入浴後にすぐに夕食の準備をすると汗が出るくらいです。

他の入浴剤ではここまで身体は温まりませんでした。入浴後もしばらく身体が温かいと実感できるのは、今のところきき湯です。

また、身体はかなり軽くなり、温泉に入ったときと似たような効果を感じます。私は時間がなく入浴時間が短いので、もっと長く湯船に入っていればさらに冷え性にも効果があるのかなとも思います。

入浴剤を入れないでお風呂に入ってしまことはほとんどありませんが、たまに入浴剤を切らしてしまった時などは、お風呂上りにすぐに身体にオイルかボディークリームを塗らないと肌が白くなってしまい乾燥が激しいです。

そしてかゆみが出てきてしまいます。なのできき湯には肌への保湿効果もあるのかなと思いました。

入浴剤は肌や冷え性に効果があるので使用していますが、私には香りや色も重要です。とても冷え性に効果があるという入浴剤があったとしても、好きではない香りの入浴剤だと絶対に買いません。

香りが嫌いだとお風呂に入るのが憂鬱になるくらい香りは重要です。何種類かきき湯を使っていますが、どのきき湯も香りは好きです。香り、色、そして身体への効果を考えると、きき湯は私には一番合っています。

毎日入れて1年以上で効果が現れました。ただ、風呂上りのストレッチや冷え性のツボ押しなどもしています。

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