入浴剤で楽しむバスタイム

ツムラの入浴剤バスハーブは冷え性と肌荒れに効果あり

今回はツムラのくすり湯バスハーブの入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
ゆいママ 32歳 女性

【冷え性歴】
10年

【冷え性が改善した入浴剤】
ツムラのくすり湯 バスハーブ

ツムラのくすり湯 バスハーブの入浴剤を選んだ理由

生薬のメーカーで漢方も扱っていることからツムラのくすり湯バスハーブを選びました。

継続して続けたいので家計の負担にもならないお手ごろな価格であることや、ドラックストアでもいつでも手に入ることも気に入った理由です。

お風呂の入り方

2人の子供をお風呂に入れるので、バタバタと全身浴で毎日30分ほど入っています。

脚のむくみ、手足のダルさ、頭痛がするときは子供たちが寝静まった後でもう一度、半身浴で1時間程ゆっくりと浸かり、首を揉みほぐしたりして入浴しています。

入浴剤を使ったときの効果

入浴中はジワジワと体がきちんと温まる感覚がわかります。お湯に入った時に足や肩などをマッサージしてほぐすようにしています。体の疲れがとれていく感覚があります。

入浴後の体はポカポカと長い時間、体が温かいのが分かります。他の入浴剤より体が冷めにくいです。特に冬は余計にきちんと体が温まっているのが分かります。

冬だと布団に入るころには手足が冷たく感じて中々寝付けないこともありましたが、ツムラのくすり湯バスハーブを使い初めてからはそういった手足の冷えが少なくなりました。体の芯から温まるのがとてもいいです。

柑橘系の香りもとてもいい香りで長女もお気に入りです。初めてツムラのくすり湯を入れた時はいい香りと大喜びでした。娘が蕁麻疹が出やすい体質でもあるので、蕁麻疹にも効果があるらしく一緒に入って体を温めています。

夏場などツムラのくすり湯バスハーブを入れない日が続くと冷房による冷えから足がむくみ、ダルくなり酷いときは頭痛もでてしまいます。そんな時にツムラのくすり湯バスハーブを入れてゆっくり半身浴をすることで頭痛が和らぎ、手足のダルさむくみも楽になるため夏場こそ欠かせません。

今まで生理痛が酷くお腹が痛くなることが多かったのですが、ツムラのくすり湯バスハーブを続けてから生理痛が楽になりました。

2〜3日に一度は必ず入浴にくすり湯を入れています。私の冷え性対策で使い始めましたが、娘の乾燥肌や肌荒れにもとても効果がでて、特に冬場は毎日入れています。

使い初めてその日の夜に手足の温かさを感じました。生理痛の緩和には2ヶ月後くらいに効果が現れました。

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