入浴剤で楽しむバスタイム

ツムラの入浴剤バスハーブは森の中にいる気分になれる冷え性対策

今回はツムラのくすり湯バスハーブの入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
なお 49歳 女性

【冷え性歴】
20年

【冷え性が改善した入浴剤】
ツムラのくすり湯 バスハーブ

ツムラのくすり湯 バスハーブの入浴剤を選んだ理由

冷え性のため、身体を温めてくれる入浴剤を探していました。パッケージを見て、生薬の成分と柑橘の香り、そして冷え症に効くイメージを持ち
購入しました。

ツムラというメーカーもCM等で馴染みがあり、安心感があったことも購入に至った理由です。

お風呂の入り方

全身浴です。小さい頃の習慣がずっと残っていて、小さい頃、お母さんからよく言われていた「肩までちゃんと湯船に漬かるんだよ」の言葉(笑)が
現在でも耳に残っていて、今なお全身浴ですね。(半身浴は体に負担がかからず、温まるとは聞いているのですが)

入浴時間は主に就寝前(夜)です。8時~9時頃の時間帯が多いです。

入浴剤を使ったときの効果

入浴中の効果ですが、薬草の香りとかすかな柑橘の香りが混ざって、じんわり温まる感じとリラックス感がなんとも心地よいです。

どうしてこちらの商品を購入したかというと、パッケージがいかにも身体によさそうというイメージだったからです。肌荒れや冷え症などに効くのかもと思い、試してみようと購入しました。

入浴後は、時間が経ってもポカポカ感が全身に残っていて、湯冷めしにくい気がします。仕事の一日の疲れも吹き飛びますので、癒し効果もあるのだと思います。

入浴剤を使用するのは私の場合、主に冬が多いです。なぜなら冷え症で、特に冬は足の指先が冷たくなり、感覚が無い状態の時も多いです。

入浴剤を入れた時と入れない時の違いですが、まず何が違うのかと問われれば、お湯の色が黄緑色になることで、なんとなく森の中にいる気分でリラックスします。そして全身温まります。入れない時は、たとえ湯船に長時間入っていても、湯冷めするのが早いような気がします。

もともと福島県の温泉地に数十年住んでいたこと、自宅に温泉を引いていたことなどから、温泉は私にとってとっても身近なものでした。

温泉好きで一日数回入っていたので、ずっと冷え症とは無縁な感じでした。けれど、その地を離れてからは身体の冷えを実感するようになり、「入浴剤を入れると緩和されるのでは?と」思い、薬局で見かけて使用するようになりました。

入浴剤を使った後は、血行促進、一日の疲れ・日々の疲れが取れて、心地よい疲労とともに朝までぐっすり眠れる気がします。特に冬季は、私にとって無くてはならないものです。

使用して1日目から効果というか、実感しました。

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