入浴剤で楽しむバスタイム

ツムラの入浴剤バスハーブは冷え性でもポカポカ感が持続する

今回はツムラのくすり湯バスハーブの入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
むーたん 42歳 女性

【冷え性歴】
10年

【冷え性が改善した入浴剤】
ツムラのくすり湯 バスハーブ

ツムラのくすり湯 バスハーブの入浴剤を選んだ理由

冷え性に悩み色々な入浴剤を試してみました。

一時的に体が温かくなることはありますが、夜寝るまで体が温かいまま保つことができず悩んでいたところ、主人の母にいい入浴剤があると薦められたのがツムラのバスハーブでした。

お風呂の入り方

冷えには半身浴の方が効果が高そうなのですが、半身浴よりも全身浴が好きなので全身浴をしています。

まず入浴して体を温め、その後体を洗ってから再び入浴します。お湯に入っている時間は夏場だと10分位で、冬場は15~20分くらいです。

入浴剤を使ったときの効果

普段から入浴剤は使っていましたが、バスハーブは薬草の香りが漂いリラックスできます。家族は特に薬草の香りが好きというわけではありませんが、バスハーブの香りはとても良いといって好んで入ってくれます。

バスハーブを入れて入浴し、しばらくするとほんのり汗が出てきます。他の入浴剤ではあまり感じなかった効果ですが、入浴中から体の芯が温まっているのを感じることができます。

お風呂から上がった後も体が温かい状態が寝るまで続きます。まるで温泉に入ったかのようなポカポカ感です。元々子供が小さいのでお風呂は早い時間に入ることが多いのですが、この入浴剤を使ってから寝る前までポカポカ感が続くようになりました。

それでもあの入浴後の気持ちよさが快感で、寝る直前にまた入りなおすこともあります。

入浴剤を入れた時と入れない時の違いは歴然です。まず入浴中から違いを感じます。体の温まり方が全く違います。そして入浴後の体のポカポカ感もバスハーブを使用した時のほうが勝ってますし、ポカポカが長時間続きます。

そしてバスハーブはしっとりと保湿効果もあるので、冬のカサカサする肌もしっとりとなります。

バスハーブを使ってから、冷え性がとても改善されました。特に冬場は布団に入ると足が冷たくて眠れないことが多かったのですが、バスハーブを使い始めてから足が温かく寝付きが良くなりました。

お肌のカサカサも改善されたので、とても満足しています。一年中欠かせない入浴剤となりました。

お風呂に入った後の体の温かさは使用してすぐに感じました。冷えが改善されたと感じ始めたのは、使用して2週間ほど経ってからです。

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