入浴剤で楽しむバスタイム

冷え性による不眠にはクナイプのバスソルト入浴剤が効く

今回はクナイプのバスソルトの入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
あこ 42歳 女性

【冷え性歴】
大学生くらいから感じ出したので20年弱です。

【冷え性が改善した入浴剤】
クナイプ バスソルト (オレンジ・リンデンバウム、ホップ&バレリアン)

クナイプ バスソルトの入浴剤を選んだ理由

知人から良いので試してごらんと、小袋のオレンジ・リンデンバウムをプレゼントされ試したところ、入浴中から汗がよく出て、入浴後も体のポカポカが続いて良さを実感しました。自然な香りも好みでした。

また、ドイツ製で自然派、歴史があることなどもあり信頼できると感じました。

お風呂の入り方

40度位の少しぬるめのお湯で、お気に入りの音楽を流しながら半身浴をしています。30分程度お湯に浸かり体をじっくり温め、汗が流れ落ちるくらいまで浸かります。

お風呂の中ではマッサージや軽いストレッチをしています。気分によって流す音楽を変えたり、スマホや本を持ち込む日、キャンドルを灯してゆっくり入る日があります。

水分補給のために、常温のお茶を持ち込むこともあります。

入浴剤を使ったときの効果

クナイプが推奨している、ややぬるめの温度でゆっくり半身浴しているからか、入浴中から汗がよく出て新陳代謝が活発になり、体が温まっていることを実感できます。

また、華やか過ぎず、リラックスできる自然なエッセンシャルオイルの香りでリフレッシュ効果もあり、クナイプのお風呂に入ると血行促進と香りで、入浴後は疲れがすっと抜けたように感じられます。体の疲れだけではなく、心の疲れも癒されます。

体が芯から温まるので、入浴後も真冬でも湯冷めをせず、足先までポカポカしたままお布団に入れるので、安眠効果もあると思います。

不眠で悩んだときには、クナイプ「ホップ&バレリアン」を使っていましたが、深いブルーのお湯と香りのリラックス効果でよく眠れるようになりました。

クナイプを入れるとあっという間に汗がよく出て体が温まり、リラックスできるのに比べ、クナイプを入れないままで入浴すると体が温まるまでに時間がかかり、汗も出にくいように感じます。

クナイプのお風呂に入らないと、何となく疲れも取りきれないような気がしてしまうので、クナイプは切らさないようにしています。

クナイプのお風呂にゆっくり入ることで、1日の仕事の疲れがリセットされ、体も温まって深い睡眠に入れるように私は感じます。今日は冷えたな、とか腰が痛いな、という日はクナイプの効果を更に実感しています。

また、発汗作用も高いので、毛穴から老廃物が出てすっきりして、肌の調子も良くなったように思います。

クナイプを使い始めてすぐに発汗作用と血行促進の効果は感じましたが、冷え性を感じなくなったのは1年くらい使ってからです。

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