入浴剤で楽しむバスタイム

花王の入浴剤バブで冷え性でも夜もぐっすり眠れる

今回は花王のバブの入浴剤を使うことで、冷え性を改善した方の体験談になります。

【お名前】
ひだまり 47歳 女性

【冷え性歴】
27年

【冷え性が改善した入浴剤】
花王 バブ ナイトアロマ

花王 バブ ナイトアロマの入浴剤を選んだ理由

長年、足先の冷えに悩んでいたところ、雑誌で「炭酸ガスの入力剤が保温力がある」ということを知りました。

また、以前よりアロマに興味があったため上記の入浴剤を試してみたところ、冷え性も改善して夜もぐっすり眠れるようになり現在も愛用しています。

お風呂の入り方

以前はシャワー浴だったのですが、冬場の足先が感覚がなくなる程の冷え性であったり、全身の痒みによる睡眠不足を改善するために、最近は全身浴をしています。

入浴時間は、夏場だと「40℃のお湯に約10分程度」、真冬は「42℃のお湯に約20分程度」を目安にしています。

入浴剤を使ったときの効果

入浴中は、お風呂場がアロマの香りに包まれて、炭酸ガスが肌を優しくマッサージしてくれているような感じがします。また、湯船でセルフマッサージを行いリンパの流れを促し、老廃物が滞らないようにしています。

そして、入浴後は体が温まった状態で布団に入るまで体がぽかぽかしているので、入浴剤を使う前に比べると寝つきも良く、ぐっすり眠れるようになったと思います。

入浴剤を入れない時はお肌の乾燥がひどく、入浴後ボディークリームをまんべんなく塗布しても、布団に入るころには背中や脛が痒くなり、就寝前に再度、ボディークリームを塗布してから寝るという日が多々ありました。

入浴剤を入れるようになってからは、お肌の乾燥具合が緩和され、痒くて眠れないということはなくなりました。

入浴剤を使って全身浴をすると、足先の冷えや肩こり、肌の乾燥が緩和されて、質の良い睡眠が取れるようになりました。また、心も体もリラックスでき、全身の疲れが一気にほぐされているなと感じられるようになりました。

子供のころは、入浴は「汗や体の汚れを落とす」と思っていましたが、最近は体を清潔に保つだけではなく、「一日の疲れも取り除く」という大事な生活習慣だと実感するようになりました。

寒い日はお風呂に入るのも億劫でしたが、入浴剤を使って湯船に浸かる喜びを感じるようになってからは、今では「入浴タイムは生活の中で、楽しみのひとつであり、貴重な時間」となっています。

1週間くらいで、冷え性の改善を感じました。また、1ヶ月くらいで肌の乾燥が緩和されたかなと感じるようになりました。

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